松菸文創園區で開催されていた戀舊市集というマーケットにいってみた。

ラインナップは骨董市のような感じ。アクセサリー、服、カバン、食器、オルゴール、時計など幅広。
入場無料だが、過度な混雑を避けるために入場は係員さんの指示に従うスタイル。



写真はないが、ISSEI MIYAKEさんのカバンとかあった。
セカンドハンドだとは思うが、HPで見るよりかなり安い。
正規品証明のタグがなかったので買わなかったが…
台北をうろうろしてると、個人経営のブティックとかこういう骨董市に掘り出し物があったりして面白い。
ちなみに、自分自身はあんまりブランド物には詳しくないので、関連知識は大方母からの受け売り笑